Substackは「投稿して待つ」だと絶対伸びない
今日、Threadsに初投稿した。
新しいアカウントで、ゼロからのスタートだ。
プロフィールには最初からSubstackのURLを置いた。
それだけで何かが変わるわけじゃない。でも、やらないよりはいい。
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Substackで結果を出してる人を調べた
購読者を増やしてる日本人、何人か追いかけてみた。
ほぼ全員、X かThreadsからの流入が99%だった。
Substackでバズって増えた、って事例が見当たらない。
つまり「いい記事を書いて待つ」だと、ほぼ永遠に増えない。
俺も最初はそう思ってた。書けば読まれると。
全然甘かった。
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「フィルター導線」という考え方
Substack記事をそのままThreadsでシェアしても意味がない。
Threads民はSubstackを読みに来てるわけじゃないから。
だから変えた。
記事の中から「一番刺さる1行」だけ抜き出してThreadsに投稿する。
で、最後に一言入れる。
「続きはプロフのSubstackで」
それだけでいい。
興味を持った人だけがSubstackに来る。それが正解だと思ってる。
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今日から俺がやること
① プロフィールにSubstackのURLを置く → 完了した
② Threadsに週2〜3回、投稿の末尾に1行入れる → 今日から始める
③ 記事全文じゃなく、エッセンスだけ抜いてThreads投稿にする → 次回から試す
全部、設定自体は1時間もかからない。
でもここから先は、続けた人にしかわからない話になる。
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なんでSubstackをやるか
Threadsは止まることがある。アルゴリズムも変わる。
でもSubstackの読者リストは、俺のものだ。
メールアドレスで繋がってるから、プラットフォームが変わっても残る。
えーと、なんだろう。
「逃げ道を作る」ってそういうことかもしれない、とまた思ってる。
今日がその1日目だ。
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次回は「俺のAI活用ルーティン(通勤だけで回してる)」を書く予定。
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